一生ポリケロ 2016/5/19「水谷優子さん追悼回」文字起こし

どいらじをやるにあたって、コタツが多大なる影響を受けていた水谷優子さんによるラジオ番組、
「一生ポリケロ」で、彼女の追悼回がありましたので、文字起こしをさせていただきました。
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一生ポリケロ 2016/5/19 文字起こし

みなさんこんばんは、あかほりさとるです。
えー、ね、なにもない音楽、音楽がなにもない中ではじまりましたが、
みなさんはもう、メディア等で、えーね、あの、知っていらっしゃると思いますが、
当番組のパーソナリティである水谷優子さんは、5月17日の火曜日にお亡くなりになりました。

この番組でね、本当に年齢を言うといつも怒られたんですが、享年51歳でした。
私と同い年なんで当然なんですけど。
最後までですね、こういうプライベートなこと、
一切、言わないっていうですね、そういう、女優魂というんですか。そういう方でした。

いつものポリケロではなくてですね、今日は水谷優子さんとの思い出、
水谷優子さんのことをいろいろ追悼してですね、番組を進めていきたいと思います。
ちょっとね、私もやはりいろいろ気丈に振舞っているつもりなんですが、多少声が小さくなってしまうときもあります。
あと、このね、変なおっさん一人の声でずっとやるということですね。
まあ、でも、今日だけはもう勘弁していただきたいなと思います。

では、よろしくお願いします。


はい、まずですね、どうしても最初に言っておきたいことがあります。
ポリケロなんですが、もう23年目に入ったんですかね、22年間、まあ23年目に入りましたポリケロなんですが、
今回、そして次回で、終わりにしたいと思います。
やはりポリケロですからね。一人になってしまったので、もう続けろと言われても続けられません。
ただ、えーあの、今週はですね、みなさんにあの、優子ちゃんとの思い出、そして優子ちゃんが、
最後まで頑張ったっていう部分をぜひ知ってもらいたいなと思いまして、
今週はぼくがずっと語っていきたいなと。
そして次回はですね、あの、みなさんからえーポリケロの思い出、優子ちゃんへの思いなどをですね、
いただいて、それをいろいろと、話していきたいなと思ってます。

えー先に言いますが、みなさんからのおはがきとメールをですね、いまもすごい来てます。
もう、あの、担当さんのパソコンとかがですね、ほんとクラッシュするんじゃないかってくらい、いまも来てますが、
来週のですね、5月26日の木曜日、えーこの日に収録をしてしまいますので、ここを締切としてですね、
もっともっといただけたらなと思います。

今日はですね、放送されてる日は、土曜日かと思うんですが、5月19日木曜日です。
先ほどですね、今日の15時にですね、みなさんのもとに優子ちゃんの訃報がですね、
えー、流れたと思います。

まあ私、いまからいろいろとお話したいと思うんですが、私はですね、
優子ちゃんがお亡くなりになった5月17日の段階ではですね、私は、病室に駆けつけたのですが、
看取ることはできませんでした。
ただですね、それはですね、実は水谷優子さんの意思なんですね。
彼女はあの今回の病気に関してもですね、まわりにぜんぜん言わなかったんですね。

あのーなんて言えばいいのかな。
自分がそういう風に弱ってるとか、そういうところは見せたくない、見られたくないっていうやっぱ、
そういうプライドの塊、もっと言っちゃうと女優魂の塊っていうのですかね。
そもそもですね、自分はその役者としてやってて、なんていうのかな、
プライベートであるとかはあんまり公開したくないっていう人だったんですね。
ですから今回、Wikipediaには載ってしまっていたんですけど、
実は結婚されてて、旦那さんがいるってことも一切言ってないし、
勝手に書かれちゃったって、ちょっと怒ってたくらいですから。

そういう方だったんです。だから今回も、実は病魔と戦っているときもですね、
決して人には知られたくない、言いたくない、っていう、そういう思いでですね、彼女はずっと行動してました。
だからぼくも本当に、あの、身体が悪いっていうのは実はわかってたんです。
でもなんの病気なのかはまったくわからなかったんです。
一部、もう病名も出てますが、優子ちゃんの場合はガンでした。
だけど、このことは僕らには絶対に言いませんでした。

で、前回ですね、あのー、榎本さんに代役をやっていただいて、録った時もですね、
その時も本人は最後まで自分が出るって言い張ってたくらいですから。
そのときは入院されてたんですけど、それでもまだ自分はどうなのかとかは言いませんし、
決して僕らになんらかの連絡を寄越すようなこともしませんでした。

本当にごく一部の、旦那さんを含めてごく一部の人間だけが、優子ちゃんのことがわかってて、
とくに僕にはですね、弱ったところは見せたくないと。
旦那さんに聞いたら、
「ポリちゃんというライバルには絶対に弱いとこは見せん」とかなんとか言ってたそうです。
ちょっと笑いながら言ってたのかな。
それで彼女自身はですね、その弱みとかを一切見せずにですね、、
旦那さんを含めた本当に身内だけで、ある意味一人でですね、ずっと戦っていた。
いや本当にあのー、ね。

私、もう本当、聞いたのが火曜日の朝です。火曜日の朝にちょっと病院に、来てほしいって。
水谷さんが実はもうお亡くなりになったときにですね、あの旦那さんから、ポリちゃんを呼んでやってほしいって言ってもらってですね、
私が病院に駆けつけた時にはですね、あのもうあっちの世界に行ってしまった優子ちゃんと対面することになったんです。
あのー、これなんて言えばいいんですかねー。
悲しいって思いはものすごくあるんですけど、悲しいって思いはね、出ないんですよね。
もう、え、なにやってんの、っていうね、ぼく本当にちょっと、半分笑いながら言いましたもんね。
「なにやってんの」ってね。
なんかこう、悲しいとかなんとかよりも、現実感なにもないんですよ。

だって、もうずーっと一緒にやってきて、二週間前まではぜんぜん普通だったんです。
病室でね、なんかこう動かなくなった優子ちゃんをぜんぜん見たくなかったですね。
てか本当にね「なにやってんの」ってね、もうほとんど怒ってましたね。
ええ、いやあ、うーん。いま思うと、ね、なにやってんだ俺って思いますけどね、

ただまあ、あの、なんか本当に、絶対に弱いところ見せたくないっていう彼女の意地っ張りさ、
僕のことをライバルだと思ってくれてたっていう、なんのライバルなのかね、ぼくはいまでもわからないんですけど。
ライバルだと思ってくれてたね、思いに応えるためにはね、あーこれは俺も逆に、
あ、そっか、俺ここで悲しんじゃ、泣いちゃいけないなあーみたいなことでですね、
軽口を一生けんめい叩こうとしたんですけど、普段以上に言葉が出てこないんですよね。

病室でみなさんご対面されているときも、私はちょっとぼうっと立ってたんですけど、
いかんと思いまして、外に出ましてですね、旦那さんとは昔からの知り合いなので、馴染みなのでね、旦那さんとちょっと話してたら、
そのー、本当にそういうところは見せたくなかったんだよ、ごめんな、って言われまして。
まあ、正直あの、謝られてももう、悔しいだけっていうかね、いろいろな思いが出て悔しかったんですよね。
結局、優子ちゃんはやっぱそういう意味では、
女優っていうのはこういう職業だなって。確固たるものがあったんだなあと。

私は本当に優子ちゃんのことをからかってずっと、やってましたけど、やっぱこの人はプロ意識の塊だったんだって気づかされましたね。
ポリケロでもですね、今日私ひとりでやってますが、いつも打ち合わせ等は優子ちゃんが完璧にこなしてくれてて、
私はもう本当に、適当なこと言ったらぜんぶ優子ちゃんが受けてくれるっていう、そういう立ち回りでね、
私はそういう意味では本当に、23年もやってましたけど、ほんとただの素人なんですね。

それをプロである優子ちゃんがぜんぶいてくれたからこそ、このポリケロってのが成り立ってたっていう。
私はそのプロ意識をですね、まったくあのー、優子ちゃんのプロ意識って部分を意識することがなかった、
それこそが水谷優子さんの凄さでもあるんですけど。

はい、私は本当にもう、病室で怒り、彼女の近親者だけのですね、ご葬儀がされたんですけど、
えー末席にですね、いさせてもらうことができまして、
まあ最後の最後までですね、私はちょっと怒ってましてですね、えー、ねー。
棺の中に入ってる姿とかあんま見たくなかったので、翌日は意地でも行くもんかと思ったんですけど、
もう行きたくて行きたくてしょうがなかったですね。
ですけど、まあちょっと、行ったらこれは大変なことになってしまうっていうか、彼女がせっかく意地張ってくれたんだから、
そういうのは見ちゃいけないんだって思いましてね。

その日の夜はですね、酒を死ぬほど飲みましたね。
もう翌日酔っ払って一日わかんなくなってしまえば、一日くらい記憶なくなればいいと思ってですね飲んだんですけどね、
こういうときにかぎってすごいねー、肝臓が働くんですよ。
まあ働きまくりましてね、明快に起きれてしまうんですよねー。
なのでまあちょっと布団に自分を縛り付けるよな感じでですね、
優子ちゃんとの、ある意味彼女の思いに応えたいっていう部分でですね、
がんばって、そして、今日のこのラジオのところに来てるわけです。
えーちょっと湿っぽくなりすぎたんでね、ここでCM入れさせてもらって、後半は彼女との出会いとか思い出とかね、
ちょっと女々しいことを語ろうかなと思います。



あのー、優子ちゃんはですね、私が業界入った時にはとっくにスターだったんですね。
いまのみなさんはわからないとは思いますが、アニメ雑誌とかでですね、人気声優No.1みたいな方だったんですよ。
で、私がはじめてやった仕事はですね、『アイドル伝説えり子』って仕事の企画書を書いて、
ちょっと認められつつあったので、『天空戦記シュラト』って作品の企画書を書いたんですけど、
その前に『赤い光弾ジリオン』って作品で優子ちゃんはアップルというヒロインをやってて、
ほぼおなじようなキャストで『天空戦記シュラト』をやることになったんですよね。
それでラクシュという、ヒロインをやっていただけることになって、
私はまだまだ企画書は書いたとはいえ駆け出しのぺーぺーですよ。
で、優子ちゃんはもうね大人気声優ですからね、わーすごいなーって、憧れの目で見てました。

そんなときにですね、毎回「本読み」って言ってですね、脚本を読み合わせる会があるんですけど、
私はまだぺーぺーで、脚本を一生けんめいコピーしてですね、脚本家のみなさんに配るっていうのをやってたんですけど、
打ち合わせの現場に行くときに、たまたまなんですけど、優子ちゃんにあったんですよね。
びっくりして、まだシュラトがはじまって、まあ4、5回かなあ。
でもぼくのことを覚えててくれて、「あー、あかほりさん」って言ってくれて。
ぼくはあの、大感激したんですけど、「なにをされてるんですか?」って言ったら、
「ちょっと時間が空いたので」って。
僕はじつはそのとき脚本を抱えているわけですよ。打ち合わせがあるんですよ。
でも、えー! と思ったときにぼくは、
「あの、ぼくもいまちょうど空いてるんでよかったらお茶でも飲みませんか」って言ってましたね。
それでねーお茶飲んでねー、ほんの10分か15分で別れたんですけど、ん、30分くらいいれたのかな。
緊張しててそのときのことはぜんぜん覚えてないんですけどね、
それで終わったあと「じゃあ次また現場で」って言われて「はい」って言って、現場に行ったんですよね。

その日、プロデューサーさんや脚本家のみなさんには「すいません」と。
ちょっと電車とかが遅れまして的な大嘘をついたんですよ。
で、その次の現場、『天空戦記シュラト』のアフレコのときに、優子ちゃんがプロデューサーさんに向かって、
「こないだの○曜日にあかほりさんと会ったんで、一緒にお茶しました」って言ったんですよね。
それで僕の大嘘がバレてですね、プロデューサーからぶん殴られんばかりにめちゃくちゃに怒られまして信用をなくしてですね、
だから「あー正直な子だなー」という部分はあったんですけど、
ちょっと「え、この人は、天然なのか!?」っていうのもすごくあってですね、
それがですね、優子ちゃんを意識するきっかけになりましたね。
それまでは本当に、手の届かない、まさにアイドルだったんですけど、
「え、この人はー」っていう親しみとある意味、ツッコミというんですか、が生まれた瞬間でしたね。

で、私も作品をやるようになって、
当時その音響監督さんをはじめとして仲のいいグループだったんですね、優子ちゃんなんかも。
だから比較的いっしょに仕事する機会が多くて、
これはもう次の作品をやったらぜひ優子ちゃんにやってもらいたいなー、みたいな部分がすごいあったんですね。

で、当時キングレコードさんとほとんど仕事させてもらってて、キングレコードさんは林原めぐちゃんとか優子ちゃんとかを、
よく一緒に歌とかCDとかいろんな仕事をされているんで、ぼくの作品もぜひキングさんでやってもらいたいって思ったときに、
『爆れつハンター』っていう作品がありまして。
で、いま電撃さん、こちらのスポンサーやってくださってますけど、
この爆れつハンターで、ラジオをやろうって話になったんですよね。

まあ、ダメ元で当時キングレコードのプロデューサーさんに「あー、ぼく水谷さんとやってみたいですねー」なんて言ったんですよ。
作家がやるなんて普通、通るわけないんですよ。しかも素人ですよ、しゃべりの。
と思ったら「いいんじゃないの、新しいし面白いし、そういうのはなかなかないし」って言われて、
本当にやることになってしまったんですね。

えー!! と思ったんですけど、あーじゃあ、でもやろうと。そもそも水谷さんアイドルですから、わ、嬉しいーと思って、
はじめたんですけどね、それが『爆れつハンター』のラジオだったんですけど、
これが「ポリケロ」の前身ですね。

で、そこからポリケロがはじまるんですよ。
ラジオそうやってはじまってですねー、
優子ちゃんはプロ意識高い人ですから、ラジオとしてはしっかりやろうという人なんですね。
ぼくはわかると思うんですけど、すごくいい加減なんですよ。
だからそれをフォローしてくれるんですけど、やっぱそんな中でですね、喧嘩になるんですね。
実はですね、ちっちゃな喧嘩はいっぱいありました。でも大きな喧嘩になったことはですね、三回しかないんですよ。

一回目はもう忘れてしまいました。ただ、しばらく口きいてくれなくて、ラジオでは完璧に口きいてくれるんですよ。
ラジオやったあとに口もきかずに帰ってしまって。
そのとき旦那さんから電話かかってきて、「今日も怒ってたぞ」とか教えてもらうんですよね。
で、旦那さんが必ずね、「まあまあ、あかほりは優子のことをすごく好きだから、こうなってるんだよ」ってフォローしてくれるんですけど、
それでも許してもらうまで一ヶ月かかったんですよ。
それはなにが原因か忘れまして、二回目は明確に覚えてます。

『ももいろシスターズ』っていうね、百瀬珠美さんの作品があって、それの役に優子ちゃんきまったんですよ。
で、ぼくは「ももシス」って作品なんですけど、結構すきで、優子ちゃんが決まった役に、
「えー、これ優子ちゃん決まったの? ぜんぜん声ちがうじゃん」って言っちゃんたんですよね。
まー怒るわ怒るわ大怒りでしてね、今度も一ヶ月ぐらい口きいてくれなくて、
そんときもまた旦那さんが「まだ怒ってるぞ」って教えてくれてね。

で、三回目の喧嘩はですね、実は一年前なんですよ。で、ぼくも滅多に怒る人間じゃないし、
いまでもなんでそんなことで腹が立ったのかよくわかってないんですけど、
水谷さんとうちの事務所の地下に集まってね、あるゲームをみんなでやってたんですよね。

そんときに、ぼくはいつものような軽口を叩きあってただけのはずだったのに、その日なぜかねー、すごい腹が立ってきて、
いままで一度も爆発したことがないのに、ついに爆発してね、もう本当に怒鳴り合いの大喧嘩になってしまったんですね。
ぼくもその日は引かなくて、あんだよー、みたいな感じで、ついにぼくが言ってしまった言葉があるんですよ。
それは「あーもうこれで、ポリケロも終わりだ」と。
「こんなお前さんとはなんにもやりたくないよ」って言ってしまったんですよ、水谷さんに向かって。
そしたら水谷さんは、別に気の強い子なんで謝るとかじゃないんすよ。そのときはっきり言ったんですね。
「こんなんでポリケロ終わるのだけはイヤ」って。
「ポリちゃん本当にそれでいいの」って言われたんですよね。

まあ、それを聞いたときに、さっきまで怒ってたんですけど急速に頭が冷えましてね、
そうだよな、と。こんなことで22年以上続いてきたポリケロ終わっていいのかよーと。俺なに言ってんだよ、と思って。
ま、そこは一回おさまってですね、ちょっとイガイガしたままその日は別れたんですよね。
で、後日ちょっと俺も悪かったって、直接会って謝りをしたときがあったんですけど、
そんときに優子ちゃんから「ポリちゃんなにか溜まってる? 私になにかずっと言いたかったことがあった?」って言うんですよね。
なんか正直、いつもね、天然ボケだなんだってからかってた僕ですけどね、
あれ言われたときに、人間的に完敗じゃーんって思って。
ぜんぜん勝てねーじゃん、どういうことだよこれー、みたいなね。
彼女の意識の強さ、意識の高さっていうものにですね、圧倒される思いでしたね。

まあ逆にですね、僕はいま本当に、あの一言を恨んでます。意識の高さのせいで、結局、最後の挨拶ができなかったっていうね。
まあ、恨みたい気持ちでいっぱいなんですけどね、どうしても彼女がそういう部分を見られるのはヤダっていう部分だったんでね。
悔しいですけど、納得することにします。
まあでも本当にあのー、やがてまあ、いつ向こうに行くかわからないですけど、向こうに行ったときは言ってやろうと思ってますけどね。
でもまあ、あんまりはやくその日が来るといいなーって言ってるのかどうかわからないのでね、それはちょっと。
ただ優子ちゃんにはですね、もう最後、本当にやられたっていう思いでね、いっぱいですね。


はい、さんざん言ってましたけどね、今日も一応、逆に言っときますね。
「えー、そういうわけでですね」
この「そういうわけでですね」を、
最後まで優子ちゃんに、俺「そういうわけでですね」って言っちゃうんだよー、
なんて言ってましたけどね。
まあ、そういうわけでですね、最初に言いましたとおりですね、
「一生ポリケロ」は、今日はもう終わりますが、来週の放送をもってですね、終了いたします。

もういっかいポリケロという名目でね、やらさせてください。
このおっさんの汚い声でね、もう一回やるっていうのかよって、まあ本当にね腹立ちの方もいらっしゃると思いますが、
ここは勘弁してください。
ではみさなんの優子ちゃんへの思い、本当に待ってます。私への思いは別に書かなくていいです。
優子ちゃんへの思いを、ください!! 本当にみなさん、よろしくお願いします!
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水谷優子さんのご冥福をお祈りいたします。

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